木曽 崇
エンタメ&レジャー業界を分析する人。国際カジノ研究所 所長/エンタテインメントビジネス総研 客員研究員/日本ゲーミング協会 代表理事。個人的専門は夜遊び、ギャンブル、観光など。代表著「日本版カジノのすべて」(日本実業出版)、「夜遊びの経済学」(光文社)ほか。
ネバダ大学ラスベガス校ホテル経営学部卒業(カジノ経営学専攻)。米国大手カジノ事業者での会計監査部内部監査職を経て、帰国。2004年、エンタテインメントビジネス総合研究所へ入社し、翌2005年には早稲田大学アミューズメント総合研究所へ一部出向。2011年に国際カジノ研究所を設立し、所長に就任。
最新の発信

【神田】1g5円の巨大鍋トラップ!メルボルン発祥の特製麻辣湯 ドラゴンホットポット
夜遊び探訪のマップが出来ました!↓↓↓ https://www.google.com/maps/d/u/0/edit?mid=1KLUHkgbfsJd8WpNDAKU8EaU99rm4IXM&ll=35.63723520932077%2C139.74134460000002&z=…
2026.09.02
@takashikisoうおおおおお!!横浜市長、辞任へ。 横浜カジノ構想、再スタートやーーーー!!!(※ない) https://t.co/JHJmJ4sPE3
横浜市長辞任のニュースに横浜カジノ構想を想起
横浜市長辞任のニュースを受けて、一度頓挫した横浜のIR(統合型リゾート)構想を軽妙に振り返る一言。
2026.08.27
@takashikiso【パチンコ辞めた理由】中間報告の時点で、最大の理由がこれ↓↓。この人達は絶対に『戻ることのない』層。 https://t.co/6DrarbIKfJ https://t.co/IOGYMQxKdG
パチンコ離れの最大要因が中間報告で判明
「パチンコを辞めた理由」調査の中間報告で最大の要因が判明。該当層は『戻ることのない』層であることも合わせて指摘。
2026.08.27
@takashikisoうわぁ…辞めパチ層に 「何で辞めたか」 「どうなったら復帰するか」 「復帰する可能性はどのくらいか」 を聞いた以下↓調査の後続調査の途中経過が挙がってきたのだが、なんか悲惨な結果になってる。。次回のエンタメ白書でご紹介する。 https://t.co/AjKspkL3L9
「パチンコを辞めた人」追跡調査、中間報告
辞パチ層への「辞めた理由」「復帰条件」調査の後続調査の途中経過を予告。詳細は次回のエンタテインメント白書で発表。
2026.08.27
@takashikisoちなみに、クールジャパン機構の失敗の責任は一義的に、元代表の北川直樹氏(元ソニーミュージックCEO)→川﨑憲一氏(大和企業投資・元社長)と、最高投資責任者を務めた加藤有治氏(元モルスタ)の責任だよ。同機構は運用業績が悪いとして2018年に一旦総括され、「民間を入れて立て直す」として投入 https://t.co/vGyOt7Zu1s
クールジャパン機構、失敗の経営責任を名指しで整理
官民ファンド「クールジャパン機構」の運用不振について、歴代代表・最高投資責任者の経歴と責任の所在を時系列で整理。
2026.08.27
@takashikiso投資というのは利益を得る為にやるものです。補助金というのは利益ではなく必要な箇所に届ける為にやるものです。それを常に混同、そして都合よく使い分けてきたのが日本のクールジャパン政策であるのだが、それを批判する者もまた、混同してトンチンカンなことを言ってる人が多い。
「投資」と「補助金」を混同するクールジャパン政策の構造問題
利益追求の投資と、必要箇所への分配を目的とする補助金を混同・使い分けしてきた日本のクールジャパン政策の構造的欠陥を指摘。
2026.08.27
@takashikisoちなみに、僕は日本のカジノ税収を韓国と同様の政策ループに組み入れるべき(振興財源とすべき)と主張していた論者です。日本のクールジャパン政策がダメなのは、所管官庁が予算を「使う」側ばかりで、「生む」側にいないから。文化振興が政策ループして予算になるのなら、彼らも必死にやらざるを得な https://t.co/MnJ1Rb9khV
日本のカジノ税収をコンテンツ振興の財源循環に組み込むべき論
韓国のカジノ税収循環モデルを引き合いに、日本のカジノ税収を文化・コンテンツ産業振興の恒久財源として政策ループ化すべきだとする持論。
2026.08.26
@takashikisoSMエンターテイメント以前、韓流ドラマを中心に韓国コンテンツが海外進出した第一次韓流ブームの時代から、韓国政府のコンテンツ支援政策は始まっています。ちなみに、その政策を担ってきた文化観光部→現・文化体育観光部の主要財源の一つは、カジノ/競輪/競艇/富くじを含む賭博税(納付金)収入。 https://t.co/iWLm97vfWU
韓流コンテンツ政策の財源はカジノ・競輪・競艇・富くじの賭博税
第一次韓流ブーム以来の韓国コンテンツ支援政策を所管してきた文化体育観光部の主要財源が、カジノ等の賭博税収であることを解説。
2026.08.26
@takashikisoK-popこそ、国策産業として日本でいう所のクールジャパン政策に当たるコンテンツ振興策に後押しされて此処まで広まってきたコンテンツだが? https://t.co/THMDiSreQe
K-popもまた国策のコンテンツ振興策の産物
K-popの世界的成功を、日本のクールジャパン政策に相当する韓国の国策コンテンツ振興策の成果として位置づける比較論。
2026.08.26
@takashikisoコンピュータソフトウェア著作権協会さん、こちらです。 ※一世を風靡したゲームバーが2018年に一気に無くなったのは、上記協会が「著作権(上映権)侵害」の警告文を各業者に送付したから。 >シーシャバーなのにプレステとSwitchも置いてます。 ゲームしながら長居する人が意外と多いから https://t.co/U6tolBcxkc
ゲームバー撲滅の背景にあった著作権(上映権)警告
2018年に一世を風靡したゲームバーが一斉に姿を消した背景に、コンピュータソフトウェア著作権協会による上映権侵害の警告文送付があったことを指摘。
2026.08.26
パチンコをやめた1,473人は、いまどこにいるのか
やめた人の8割はいまも何かで遊んでいる。そして、離れたのは若者ではなかった続きをみる
2026.08.25
同じ「酒好き」でも、中身はこんなに違うー5,660人を「家で銘柄を選ぶ人」と「店を巡る人」に分けると、年齢も、隣にいる人も、すれ違っていた
ひとくちに「お酒好き」といっても、その中身はかなり違う。家でウィスキーやワインを選んで飲む人もいれば、仕事帰りにバーや居酒屋をはしごする人もいる。今回の調査では、この二つを別々の質問として聞いた。 ひとつは、ウィスキー・ワイン・日本酒など、種類や銘柄を選んで飲む楽しみ方。 もうひ…
2026.07.18
「投資」を株・暗号資産・FXに割ったら、年齢も性別も、ギャンブルとの距離も違った
株は8割が居残り、暗号資産は今も入口が開き、FXは半分が“賭場”に片足——5,660人が明かす投資の正体「投資を始めよう」。ここ数年、この掛け声を聞かない日はない。新NISA、iDeCo、ネット証券。だが「投資」という一語は、性格の違うものをひとまとめにしている。株式投資、暗号資…
2026.07.06
父も、息子も――ギャンブル依存が「血」をたどる理由
2026.07.06
あなたの「刺さるマンガ」は、同年代と同じだろうか
2026.07.04
「DeNAに15億」の前に —クールジャパンの失敗を誰が総括したのか
2026.06.30
SNS界の巨人・Meta社が予測市場へ再挑戦
2026.06.25
「夜の街」に通うのは、13人に1人だった
その入場券は若さではなく“年収”・終着点はスナック・支えるのは一部の常連——5,660人が明かす夜遊びの正体「夜遊び」と聞いて思い浮かべるのは、たいてい若く、華やかで、少し危うい世界だろう。ネオン、黒服、ホストの呼び込み、週末のクラブ。だが5,660人に「夜の街に出向く遊び」6種…
2026.06.22
日本のスポーツコンテンツはなぜ国際的に価値が高いのか?
2026.06.14
「若者の〇〇ばなれ」の真実:日本の「大人の嗜み」19種目を全部調べた
1位ドライブ・パチンコ経験者の8割離脱・ホストクラブ現役は17人——5,660人の実態5,660人に、19種目の「大人の嗜み」を聞いた。ドライブ、パチンコ、株式投資、ホストクラブ、性風俗——ふだん同じ土俵で語られることのないものたちを、同じ調査票に横一列で並べてみた。すると、種目…
2026.06.11
日本のカジノIR、2度目の申請者は現れるか——日本の審査が課す、世界基準を超える3つの条件
2026.06.10
将棋とポーカーは同族で、パチンコとカジノゲームは同族だ—6,000人が壊した「同じゲーム」の思い込み
はじめに:カジノゲームの本当の「隣人」は、パチンコだった将棋をやっている人は、ポーカーを始めやすい。パチンコをやっている人は、カジノゲームを始めやすい。6,000人のデータを分析した結果、出てきた答えがこれだ。続きをみる
2026.06.03
「5つのギャンブルは互いの敵ではなかった」——6,000人データが暴く、パチンコ&公営競技の本当の構造
競輪とオートレースは、実質的に「同じ市場」だ。6,000人のサンプルを対象に5市場を同時に解析すると、競輪参加者がオートレースにも参加している確率は非参加者の126倍以上に達する。競輪参加者の約92%がオートレースにも参加しており、「まだ来ていない人」はおよそ40〜55人しか残っ…
2026.05.19
囲碁の壁は「男性」、将棋の壁は「女性」——2大棋戦を解剖したら、まったく正反対の病が見えた
「似たもの同士」という前提を、データが壊す将棋プレイヤーは、囲碁の最大の予備軍だ。しかし、囲碁を「始めにくい」のは将棋を指す男性である。藤井聡太フィーバーで女性ファンが急増した将棋だが、「指す将棋」への転換はデータの上では起きていない。そして、囲碁の未転換者の4割は「囲碁を知らな…
2026.05.13
なぜeスポーツは五輪から拒否され、「SASUKE」は残ったのか
2026.05.05
パチンコは「片思い」だった——19市場データが暴く、麻雀の本当の敵と味方
前回のコラムでは、「レジャー戦国時代」とも呼べる現代において、パチンコ業界が生き残りをかけて進むべき道筋について、他市場の参加状況を用いた本格的な数理分析からご紹介した。自産業の顧客を増やすためには、すでに飽和した市場の中で他レジャーから顧客の可処分時間を奪うアプローチが不可避で…
2026.05.05
「若者のパチンコ離れ」という幻影を剥ぐ――データが暴き出した“真の阻害要因”と、レジャー戦国時代を勝ち抜く戦略的急所
はじめに:可処分時間の奪い合いと「未転換層」の正体レジャーが飽和した現代、業界の枠を超えた「可処分時間の奪い合い」はすでに始まっている。自産業の顧客を増やすためには、他レジャーから顧客の可処分時間と資金を奪うアプローチが避けられない。そういう意味で、「どの産業から顧客を奪うのが最…
2026.04.18
お台場噴水ショー:安易に批判するのは簡単だがー
2026.03.27
「全部盛り」の観光振興が失敗する理由──レイヤーで設計する、観光地域経営の勝ち筋
2026.02.27
富裕層はなぜ、ゲーム盤に向かうのか?~データが暴くアナログゲームの「知られざる生態系」~
「アナログゲームの王者」といえば、何を思い浮かべるでしょうか?本連載ではこれまでに、圧倒的な競技人口を誇る将棋と麻雀、そしてデジタルエンタメの覇者であるビデオゲームについて、その巨大な生態系を紐解いてきました。しかし、エンタメ白書のデータには、これら「巨人」たちの影に隠れながらも…
2026.01.18
中革連の誕生で「カジノ反対派」が消滅?
2026.01.17
「外国人料金」は必ず破綻する─大阪ラーメン店騒動が証明した、二重価格の唯一解
2026.01.06
政府、各種国立観光施設に「外国人料金」設定を検討 #エキスパートトピ
2026.01.05
ビデオゲーム帝国——データが暴く「絶対王者」の支配構造
これまで本連載では、将棋、囲碁、麻雀、そしてポーカーやTCGといったアナログゲームの世界を紐解いてきた。それらは「物理(フィジカル)という名の城郭」に守られた、ある種閉じられた王国であったとも言える。しかし今回、我々が対峙するのは、それらとは桁違いのスケールを持つ「帝国」である。…
2026.01.04「爆発寸前の熱源はどこだ?――ポーカー&トレカ、いま沸騰する“新世代ゲーマー”の実態」
はじめに:王者の外側で、いま何が起きているのか続きをみる
2025.12.25
将棋と麻雀:「静かなる王」と「躍動する新星」
将棋と麻雀、どちらがより多くの人に親しまれているだろうか?最新のアンケート調査データが明らかにした驚きの事実がある。両者の参加率は、わずか0.58ポイントの差でほぼ同じ水準に並んでいる——将棋13.27%、麻雀13.85%。伝統的なイメージが強い将棋と、現代的なイメージが強い麻雀…
2025.12.15
「パチンコは斜陽産業」— その常識、本当に正しいか?
多くの人が「パチンコホールには、古くからの常連客しか残っていない」と語る。しかし、この感覚的な通説は、データの前で脆くも崩れ去る。本コラムシリーズでは、6,000人規模の大規模アンケートから抽出された「現役プレイヤー」の利用データを徹底的に分析し、パチンコ市場が今、どのような構造…
2025.12.09【データ分析】パチンコが「20代女性」だけで競馬に圧勝している謎 ── vs競馬で見えた「去る老人」と「残る若者」
パチンコ産業の縮小が叫ばれて久しい。一方で公営競技、パチンコと同様の射幸性ゲームとしてパチンコと参加率で肉薄する競馬は、インターネット投票の普及やメガIT企業の事業参入などを背景に堅調な推移を見せていると言われる。 しかし、両者の顧客動向を詳細に「性年代別」で比較・分析すると、定…
2025.11.26「人気急上昇」の正体はゴーストタウン?──データが暴く、ゲーム市場の残酷な真実
「最近、アナログゲームがブームらしいよ」「いやいや、やっぱりスマホゲーム一強でしょ」「パチンコはオワコンらしいけど、実際どうなの?」マーケティングの現場や酒場の雑談で、よく耳にするこうした「景気の話」。なんとなくの肌感覚で語られがちなこれらのトピックですが、データという「レンズ」…
2025.11.19
活字文化の二極化:データで読む「安定志向」と「熱狂志向」―読書ジャンルが規定する現代人のライフスタイル戦略
活字文化の多様化が進む現代、私たちが選ぶ「読書ジャンル」は、単なる好みをはるかに超え、娯楽消費のスタイルや価値観を色濃く反映する**「文化的な分水嶺」となりつつあります。この選好は、私たちがどのような物語世界に身を置き、どのような形で情熱を投じたいのかという、個人の深層的なライフ…
2025.10.21データは語る:あなたの本棚は雄弁だ。300人の読書データが解き明かす、現代日本の読書パターン
「どんな本を読みますか?」私たちは日々、無意識のうちに本を選び取っている。通勤電車で開く一冊、寝る前に枕元に置く一冊、子供に読んであげる一冊。それらの本の集合体、つまりその人の「本棚」は、本当にただの「好み」の結果なのだろうか?続きをみる
2025.10.01
読書傾向に性別・年代差は生まれる?アンケート調査結果を分析
近年、紙の書籍だけでなく、電子書籍やオーディオブックなど、私たちの読書スタイルは多様化しています。情報が溢れる現代において、人々はどのようなジャンルの本を手に取り、何を求めているのでしょうか? 今回のアンケート調査データを分析したところ、性別や年代というシンプルな区切りの中に、私…
2025.09.21Z世代を動かす「推し活」の法則:映画館ブームの裏に隠された「世代共通」と「性差」の消費法則
若者文化のトレンドを追う中で、「Z世代に映画館ブームが起きている」という話は、もはや常識となりつつあります。マーケティングアナリストの視点から書かれたYahoo!ニュースの記事「【分析】Z世代の『映画館ブーム』は本当か?データから見えてきた、その理由と正体」も、このトレンドが単な…
2025.08.20娯楽と読書の意外な関係:『マンガやゲームばかりで本を読まない』は本当か?
現代社会の「活字離れ」が叫ばれる一方で、マンガはデジタルプラットフォームで広く読まれるようになった。活字の読書とマンガという二つの潮流は、互いに領域を侵食し合う競争相手に見えるかもしれない。しかし、今回の調査結果は、この通説を覆し、両者が意外な関係性で結びついている可能性を示唆し…
2025.08.12
『インドア派』の常識を覆す!データが示すサブカル愛好者の意外な行動力
マンガ、アニメ、そしてビデオゲーム。これらの愛好者層は、とかく「インドア派」や「内向的」といったステレオタイプなイメージで見られがちです。今週のエンタメ白書の分析では、その通説を見直すきっかけとなる非常に興味深い事実を明らかにしました。ここで言う「愛好者」とは、「直近1年でそれぞ…
2025.08.05【完全解剖】日本人のエンタメ消費:世代×性別で激変する嗜好の深層
日本人のエンターテイメント消費動向:アンケート調査から浮かび上がる多様な楽しみ方現代社会において、エンターテイメントは私たちの日常生活に深く根ざし、単なる暇つぶしを超えて、心の豊かさや人とのつながりを育むかけがえのない存在となっています。例えば、共通の趣味を通じて新たな友人を得た…
2025.07.27
静かなる革命:データだけが知っているゴルフの真実 〜「新・国民的スポーツ」誕生の序曲〜
日本のスポーツを取り巻く風景は大きな変革の時を迎えている。伝統的に「三大スポーツ」とされてきた野球、サッカー、相撲という構図にも変化の兆しは明らかだ。特に、松山英樹選手のマスターズ制覇といった歴史的快挙や、若きスターたちの躍動を追い風に、ゴルフ人気は相撲を超え、その一角に食い込む…
2025.07.09
韓国:カジノ収益でベーシックインカムという新たな挑戦

政府、2027年にカジノを含む統合型リゾートの追加受付けの方針 #エキスパートトピ

秋葉原の魂を繋ぐ「since 1992」に込められた想い

外国人優遇「ではない」:維新・吉村代表の「消費税免税撤廃論」の矛盾

観光ヘイト時代の観光振興

国民民主党「外国人入国税」の致命的な欠陥

観光客に「来るな」と叫ぶ日本:矛盾だらけの観光税で自滅する

ポストコロナ時代のMICE再勝利戦略:BtoBとBtoBtoCによる市場転換

【緊急提言】日本のIRは時代遅れか? ラスベガスが示す「カジノ×スポーツ」への大転換戦略

「自然か、カジノか」論は北海道の敗北を招く:北海道観光の構造的欠陥

御徒町でモスク建設に反対する人々へ:その排斥は「街の基盤」を破壊する

「賭け大富豪」は悪なのか? 時代遅れの“賭博罪”にメスを入れる
