民泊問題の根は五輪・万博に合わせた制度の歪み
五輪・万博の一時的な宿泊需要に対応するため民泊制度を歪めて法制化したことが、いまの民泊問題につながっていると指摘。一過性イベントによる観光振興は市場を歪めるだけだと主張。
例えば今問題になってる民泊とか、以前から言ってるけど五輪→万博という急な宿泊需要増加に対応する為、あるべき制度を「歪めて」法制化してしまったが結果、今になって問題化してる
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) September 18, 2026
一過性イベントによる観光振興というのは、市場を歪めるだけ。繰り返すが、あんなものは観光振興の本質じゃない https://t.co/JQ0RbS32RZ


